Kalita Wave コーヒーレシピ 6選
Kalita Wave(カリタウェーブ)の抽出レシピ6種。方式はハンドドリップ。各レシピはタイマー付きのステップガイドで再現できる。
レシピ一覧
- James McCarthy WBrC 2013 — James McCarthy、24g / 380g、96°C
- Todd Goldsworthy USBC 2016 — Todd Goldsworthy、28g / 350g、96°C
- Tetsu Kasuya 4:6 (Kalita) — Tetsu Kasuya、20g / 300g、92°C
- George Howell Coffee — George Howell、25g / 390g、96°C
- Stumptown Official — Stumptown Coffee、21g / 345g、96°C
- Counter Culture Coffee — Counter Culture Coffee、30g / 500g、93°C
Kalita Wave と比べる
- V60 と Kalita Wave の違い — 円錐と平底、どちらを選ぶべきか
- Kalita Wave と April Brewer の違い — 平底ドリッパーの新旧比較
- Kalita Wave と December Dripper の違い — 流量固定と流量可変
- Kono と Kalita Wave の違い — 甘さを出したいときの二択
関連する用語
- ブルーミング — 抽出の最初に少量の湯を注ぎ、粉からガスを抜くための待ち時間。
- 挽き目 — コーヒー豆を挽いた粒の粗さ。抽出をコントロールする最大の変数。
- 抽出比率 — 粉の量と湯の量の比。1:15、1:16のように表す。
- 4:6メソッド — 粕谷哲が考案した、湯を4:6に分けて味を設計するV60レシピ。
- 透過式 — 新しい湯を粉層に通し続ける抽出方式。ドリップの基本原理。
- 平底ドリッパー — 底が平らで、粉層が薄く均一になるドリッパー。
- ペーパーフィルター — 紙製の濾過材。油分と微粉を取り除き、クリアな味を作る。